生成AIパスポート 学習ロードマップ

QUIZ ・ 1分でおためし

生成AI、なんとなく使ってる?
まず1問だけ、解いてみよう。

勉強はあとからで大丈夫。まずは「大規模言語モデルの基礎」から1問だけ、クイズ感覚でどうぞ。
生成AIパスポートの第一歩も、最初の1問から始まります。

▶ ためしに1問だけ解いてみる(約1分)

ROADMAP

上から順に、ゴールまで一本道

AIの技術 → AIの活用 → AIのリスクの3分野。道なりに進むだけで試験範囲を一周できます。

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スタート(生成AIパスポートへの第一歩)

ここから下へ、道なりに進みましょう。各チェックポイントで1問ずつ解けば、AIの技術・活用・リスクの全分野を自然と一周できます。

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STEP 1 ・ まず知る

「生成AIパスポートって何?」をサクッと

いきなり問題はハードルが高いので、まずは入門記事で試験のぜんたい像(AIの技術・活用・リスクの3分野)をつかみます。

入門記事を読む →

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STEP 2 ・ AIの技術

生成AIが動くしくみの土台

生成AIの中心にある「大規模言語モデル」と、その「学習のしくみ」。技術の土台を1問ずつ固めます。

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STEP 3 ・ AIの活用

生成AIを「使いこなす」考え方

同じAIでも、指示(プロンプト)の出し方と外部知識のつなぎ方(RAG)で結果が変わります。実務で効く活用の勘どころを身につけます。

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STEP 4 ・ AIのリスク

安全に使うための「気をつけること」

生成AIには誤りや権利・倫理の落とし穴があります。リスクと倫理を押さえて、最後に分野まるごとの力試しに進みます。

🎯

ゴール ・ 本番形式で力試し

ここまで来たら、AIの技術・活用・リスクを横断した総合模試(全40問)で本番形式の力試し。いまの実力をチェックして、合格圏へ。各STEPの「まるごと(総仕上げ)」とあわせて、くり返し挑戦しましょう。登録不要・すべて無料で挑戦できます。

▶ 模擬試験40問で力試しする

※ 各分野の問題集は、生成AIパスポートで「よく出るテーマ」を中心にしたオリジナルの腕試し用です。
実際の過去問そのものではなく、試験範囲のすべてを網羅したものでもありません。
まずは気になる分野から、実力チェックの起点として使ってください。