AWS CLF 学習ロードマップ

QUIZ ・ 1分でおためし

AWS、むずかしそう?
まず1問だけ、解いてみよう。

勉強はあとからで大丈夫。まずは「クラウドの概念」から1問だけ、クイズ感覚でどうぞ。
AWS資格のいちばん最初の一歩も、最初の1問から始まります。

▶ ためしに1問だけ解いてみる(約1分)

ROADMAP

上から順に、ゴールまで一本道

クラウドの概念 → セキュリティ → 技術とサービス → 請求・料金の順。4つのドメインを道なりに一周できます。

🚩

スタート(AWS資格の最初の一歩)

ここから下へ、道なりに進みましょう。CLF-C02 の4つのドメインを1つずつチェックポイントにしています。各クイズをひと通り解けば、試験の全範囲を自然と一周できます。

1
STEP 1 ・ まず知る

「AWS CLF って何?」をサクッと

いきなり問題はハードルが高いので、まずは入門記事で試験のぜんたい像(4ドメイン・出題形式)をつかみます。

入門記事を読む →

2
STEP 2 ・ クラウドの概念

そもそも「クラウド」とは何か

クラウドの価値・メリット、AWS の考え方(Well-Architected など)といった土台。ここを押さえると後がラクになります。

3
STEP 3 ・ セキュリティとコンプライアンス

「誰が何を守るか」を理解する

責任共有モデル・IAM・コンプライアンスなど、安全に使うための考え方。CLF で必ず問われる重要ドメインです。

4
STEP 4 ・ クラウドの技術とサービス

主要サービス(EC2・S3 など)を知る

出題のいちばんのボリュームゾーン。コンピューティング・ストレージ・ネットワークなど、代表的な AWS サービスを1問ずつ。

5
STEP 5 ・ 請求・料金・サポート

お金まわりとサポートのしくみ

料金モデル・請求の見方・サポートプランなど。範囲は狭めですが取りこぼしやすい得点源。最後に固めて一周完了です。

🎯

ゴール ・ 本番形式で力試し

ここまで来たら、4ドメインを横断した総合模試(全40問)で本番形式の力試し。いまの実力をチェックして、合格圏へ。苦手だと感じたドメインは各STEPのクイズに戻りながら、くり返し挑戦しましょう。登録不要・すべて無料で挑戦できます。

▶ 模擬試験40問で力試しする

※ 各ドメインの問題集と総合模試40問は、AWS Certified Cloud Practitioner(CLF-C02)で「よく出るテーマ」を中心にしたオリジナルの腕試し用です。
実際の過去問そのものではなく、試験範囲のすべてを網羅したものでもありません。
まずは気になるドメインから、実力チェックの起点として使ってください。